能ある鷹は爪を隠す
これが有用な処世訓であることは間違いないと思うが
ただ同時に
鷹の可能性を殺すものであることも否定できない
周囲に合わせているばかりでは自分の可能性は見えてこないし
というか
勝ち組が全体の1割にも満たない中で周りに合わせることはつまり
残り9割強の負け組に合わせることを意味する
もちろん勝ち負けの事を言っているわけじゃないし
奇怪な行動がいいというわけではないが
生物学的に振り分けられた60億分の1の自分という個体の可能性は
まさにその爪しだいだということなのだろうかねぇ
だとしたらつまり西きょうじやべーってことだ
ああなりてーとは思うが
教授に答えろといわれてお前には理解できないから答えないと言えるほどの人間はそうそういないわけだ
この記事へのコメント一覧
友達は明治入ってアウトドアサークルはいって超九州から北海道までいろいろ回って楽しいとか行ってたけど餅もそういうおもしろいサークル見つけれればいいな! [削除]
はぴさんや俺とタッチ交代で大学生だなあ〜エンジョイ! [削除]
おめでとう [削除]
春から駿台の俺とは全然違うのう
おめでとー [削除]